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海外ボランティア・インターンシップ 帰国後の人生

Alumni Story~活動後の人生~

プロジェクトアブロードの日本オフィスが横浜に設立された2008年以降、実に多くの日本人の皆さんがそれぞれの思いを胸に、海外ボランティアや国際インターンシップに参加してきました。海外初心者・高校生・大学生・社会人・家族・シニアの皆さんに至るまで、参加した一人ひとりの貢献が、発展途上国に暮らす人々の生活や貴重な自然環境を今日も支えています。

そんな中、「プロジェクトアブロードのプログラムに参加した後、皆さんどうされているんですか?」という質問を度々いただいてきました。そこで、現地での活動を無事完了し、帰国した体験者がその後どのような人生を辿っているのかを紹介するのがこの「帰国後の人生」。体験者である先輩たちの海外ボランティアや国際インターンシップ後の人生を読んで、あなたも海外への道を目指しませんか?

2016年9月2日
Vol.6-折川穣さん

初海外でガーナに渡航し、耳の不自由な子供たちに音楽を教えるという難題に挑んだ大学院生時代。この経験を経て就職活動を前に自分が目指す道がはっきりとしたという彼は、見事第一希望の企業に就職。社会人になり数年経った今、ガーナでの経験が現在にどのように活かされているのか、その後の人生を追いました。

2016年6月20日
Vol.5-植村茉由さん

アメリカ留学中の大学2年生の夏、東ヨーロッパのモルドバで医療インターンシップに参加。アメリカの大学を卒業し、イギリスのメディカルスクールへの進学が決まりました。

2016年5月6日
Vol.4-熊澤杏里さん

大学2年の春休み、タンザニアでケア&教育ボランティアに参加。現地で感じた疑問からアフリカの教育に対する関心は深まり、大学卒業と同時にJICA青年海外協力隊員としてウガンダでの派遣が決まりました。

2016年4月6日
Vol.3-M.W.さん

大学卒業後、看護専門学校に入学。そしてケニアの看護インターンに参加するも、それがきっかけで看護学校を中退し、医師の道を目指すことに。東欧の某国立大学医学部合格までの彼のストーリーに迫ります。

2016年3月1日
Vol.2-市川太一さん

大学1年生時にガーナのケア活動に参加、そこから彼のアクティブな人生が始まり、学生団体での活動、留学、国際フォーラムへの参加などを経て、エンターテインメント会社への就職が決まりました。

2016年2月5日
Vol.1-中澤礼奈さん

カンボジアでのケア活動がきっかけで、途上国への関心さらには国際協力への関心を深め、大学卒業と同時にJICA青年海外協力隊員として中米グアテマラへの派遣が決まりました。

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