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高校生短期海外ボランティア 南アフリカ/ボツワナで環境保護活動

概要
プロジェクト概要
夏休み2週間
  • 2019年07月07日 (日) から2019年07月20日 (土)
  • 2019年07月21日 (日) から2019年08月03日 (土)
  • 2019年08月11日 (日) から2019年08月24日 (土)

  • 活動場所: Wild at Tuli自然保護区(ボツワナ)
  • 活動先: Wild at Tuli自然保護区(ボツワナ)
  • 滞在先: ボランティアテント寮
  • 参加者対象年齢: 15~18歳
  • 到着空港: ポロクワネ(PTG)
  • 現地語: 英語、アフリカーンス語、その他11言語

南アフリカとボツワナの国境沿いの自然保護区で、貴重な環境保護の海外ボランティア

アフリカでの環境保護活動や野生動物の保護に興味がある高校生の皆さん、世界各国から参加する多国籍な高校生ボランティアと一緒に、夏休みにボツワナと南アフリカの国境沿いで環境保護の海外ボランティアに参加してみませんか?

活動拠点のベースキャンプに辿り着くまでにも「大自然」や「野生」が出迎えてくれるこの環境保護のボランティア活動。まずは南アフリカの北部に位置するポロクワネ空港に到着し、空港で合流したお迎えのスタッフと共に車でボツワナとの国境を越えます。最終目的地は、自然保護区のWild at Tuli!

南アフリカ/ボツワナの国境沿いでの環境保護の海外ボランティア中は、この自然保護区内にある大きく丈夫なサファリテントに宿泊します。また、夜空に広がる無数の星を見ながら浴びるシャワー室や、仲間の高校生ボランティアと異文化交流を楽しんだり、一緒にくつろいだりする屋外の共有スペース、BBQができるキャンプファイヤー場など、必要設備はほとんど整っています。

南アフリカ/ボツワナの自然保護区で、野鳥の調査中の高校生ボランティアたち実際の環境保護ボランティア活動自体は体力を必要としますが、実践的で楽しく、またアフリカならではの非常に興味深い活動内容。ゾウが蹴ることでボロボロになってしまう木々たちを守るための保護をしたり、外来植物を取り除いたり、そこに住むトリやゾウなどの科学的データを収集するなど、さまざまな自然保護や野生動物の保護活動に貢献します。

アフリカの自然保護区に滞在中は、現地スタッフが常に生活と活動を共にしますので安心です。彼らは地理にも詳しいし、高校生ボランティアが関与する活動やその内容に関して深い知識を持つスタッフです。滞在期間中にはいろいろなことを教えてくれると思いますので、積極的に質問し、現地スタッフから多くのことを学びましょう。

<重要>
18歳未満の南アフリカへの渡航は、入国時に以下の書類が必須となります。
●戸籍謄本(戸籍抄本)の原本コピー
●公証された両親または親権者からの同意書
●公証された両親または親権者のパスポートコピー
●両親または親権者の連絡先
●受け入れ先からのレター(プロジェクトアブロードにてご用意します)

※公証手続きは、公証役場で行われるもので、別途費用がかかります。詳しくはお問い合わせください。

<航空券を自己手配する際の注意>
18歳未満の南アフリカへの単独渡航は、入国審査の際に時間を要する場合があります。そのため、ヨハネスブルクで乗り継ぐ場合は、少なくても3時間以上の乗り継ぎ時間がある余裕を持ったスケジュールで手配することをおすすめします。

プロジェクトブロードの提携旅行代理店に航空券手配をお任せの場合は、上記も考慮した最適な航空券をご提案します。

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