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モンゴル到着案内

その他の情報
参加費用に含まれるもの サポート体制 開始日は自由 組み合わせ 到着案内
  • 到着空港: ウランバートル空港(ULN)

モンゴルの大草原のゲル

ボランティアはまずモンゴル首都にあるウランバートル国際空港に到着します。到着口でプロジェクトアブロードのスタッフと合流しましょう。

その後車で滞在先までお送りします。ホストファミリーはフレンドリーでボランティアと話したがります。彼らは中流階級の家庭で設備がしっかりしており、滞在先は市内のアパートになります。

その日は自家製モンゴル料理を食べて一晩ゆっくり休むといいでしょう。翌朝プロジェクトアブロードのスタッフがお迎えに上がり、街案内にお連れします。両替所、郵便局、インターネットカフェ、有名な建物など便利な店などをご案内します。現地スタッフはできるだけ多くの情報を渡したいと思っているので、時間があれば博物館や僧侶のいる僧院なども訪れるかもしれません。

昼食の際はもしかすると他のボランティアとも会えるかもしれません。時間帯やプロジェクト次第では午後から活動先にお連れして担当者をご紹介します。もし同日中に行うのが難しい場合は翌日に行われます。

モンゴル、ラクダで旅するプロジェクトアブロードボランティア

ボランティアのほとんどが活動先の近くに滞在しますので、毎日徒歩で通えるでしょう。モンゴルではバスが早く、安いので最も一般的に使われている交通機関です。バスはウランバートル市内を網羅していますし、タクシーもリーズナブルに利用できます。

モンゴルでは肉がよく食べられており牛肉、羊肉などを団子に入れ、これを白米と、ジャガイモ、ニンジン、キャベツ、玉ねぎなどの野菜と一緒に食べるのが一般的です。シチューもよく食べられている料理の一つです。洋食が恋しくなれば、ウランバートル市内にはイタリアンやインド料理、タイ料理のレストランなどに行くといいでしょう。歴史的な背景から中国や韓国の料理も広く食べられています。モンゴルのプロジェクトはベジタリアンの方でももちろん参加できますが、どこに行ってもその旨を説明する必要があります。

最後に、モンゴルではカラオケが大変人気で、滞在中に一度は行くことになるかもしれませんが、異国での新たな経験に挑戦してみてはいかが!?

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