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同じ国で複数の活動に参加できる海外ボランティア・インターンシップ:例 南アフリカ

Rights Without Borders

アフリカ大陸の最南端、南アフリカ共和国で人気の法律&人権保護の海外インターンシップとジャーナリズムの海外インターンシップはいかがでしょう?このコンビネーションで、壮絶な歴史を歩んだ南アフリカの事情を学べること間違いなし!異なる切り口から活動に取り組み、海外で視野を広げよう。現地文化に密着した本格的な海外インターンシップの経験をしたい方におすすめです。

アフリカの地図 南アフリカ共和国

おすすめの参加時期

南アフリカ共和国は南半球に位置するため、季節が日本と逆になります。日本と同じように四季があり、5月~8月頃の雨季であり冬にあたる月以外は、比較的温暖で過ごしやすいです。6月~8月は、北半球の夏休みを利用して世界各国からインターン参加者が増えるため、活気に溢れています。多国籍な仲間と出会い、異文化交流したい方におすすめ。

おすすめの活動期間

法律&人権保護の海外インターンシップとジャーナリズムの海外インタンシップのどちら場合も、各4週間ずつは必要でしょう。できれば合計2~3ヶ月はいたいところ。

コンビネーションおすすめポイント

南アフリカ共和国でそれぞれの案件のリサーチに携わる法律&人権インターンたち1つの国を深く掘り下げて理解するには、それなりの期間その土地に滞在し、複数の視点から関心のある分野にアプローチすることが大切です。南アフリカという国は「虹の国」と呼ばれるだけあって、さまざまな人種や文化が混じり合って一つの国を形成している一方で、その歴史的背景から経済的・社会的問題が未だ多く存在します。特にアフリカ諸国から多くの難民が流入している南アフリカでの法律&人権保護活動は、非常にやりがいがあるインターンシップ。さらに、ジャーナリズムの海外インターンシップでは、関連地域や地元団体を直接取材することで、現地の事情への理解を深めることができるでしょう。

南アフリカでこれら2つの活動に参加する場合、先に法律&人権保護の海外インターンシップを通してその土地にある程度慣れ、事情にも詳しくなった後にジャーナリズムの海外インターンシップに専念した方が、よりテーマを絞った中身の濃い、記事を仕上げることができるという点でおすすめです。また、英語が南アフリカ共和国の公用語の一つであることから、地元の人々とのコミュニケーションが取りやすいこともアピールポイント。

参加費用

2つ以上の海外ボランティア・インターンシップに参加する場合は、割引が適応されます。

【例】南アフリカ 法律・人権(5週間)✖ ジャーナリズム(4週間)の場合

南アフリカ 法律・人権(5週間)
¥485,000
+
南アフリカ ジャーナリズム(4週間)
¥443,000
=
小計:
¥928,000
割引:
-¥275,000
※この場合の割引
合計:
¥653,000

同じ国で複数の活動に参加する場合は、コンビネーションの参加費用をご覧ください。

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