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高校生短期海外ボランティア タンザニアで公衆衛生

概要
プロジェクト概要
夏休み2週間
  • 2019年07月14日 (日) から2019年07月27日 (土)
  • 2019年07月28日 (日) から2019年08月10日 (土)

  • 活動場所: アルーシャ
  • 活動先: 地域コミュニティ
  • 滞在先: ホームステイまたはゲストハウス
  • 参加者対象年齢: 15~18歳
  • 到着空港: キリマンジャロ(JRO)
  • 現地語: 英語、スワヒリ語

タンザニアで国際経験 高校生ボランティアがマサイ族にヘルスケアを提供している様子

高校生の皆さん、この夏休みを有効利用して、東アフリカのタンザニアで公衆衛生に貢献する短期海外ボランティアプログラムに参加してみませんか?

このプログラムは、世界中から参加する多国籍な外国人高校生ボランティアと共に、アルーシャ周辺で、地域コミュニティに自ら出向いて医療サービスを提供するボランティア活動。現地に暮らす人々のへルスケアの重要性と理解を促進する活動を行います。このタンザニアでの公衆衛生の海外ボランティア活動は、将来医療やヘルスケア系の道に進むことを考えている高校生、タンザニア現地の医療システムや医療の実情に興味がある高校生、またそれが現地で暮らす人々の生活にどのような影響を与えているかについて興味がある高校生におすすめです。

参加する高校生ボランティアの皆さんは、その活動時間の多くを医療及びヘルスキャンペーンに費やすことになるでしょう。現地の医師や看護師の患者さんへの診断を実践的に観察し、補助をしながら、できるだけ多くの人々に医療サービスを提供していきます。

東アフリカのタンザニアで海外ボランティア 豊かな自然が広がるタンザニアタンザニアでは、手当を必要とするマサイ族に対応したり、現地のケアセンターで子供たちに保健衛生教育を行うなど、その土地ならではの多様な医療活動に携わります。マサイ族の多くは、医療サービスへのアクセスが乏しい状況。それゆえに、プロジェクトアブロードによって運営されるこれらの無料医療クリニックは、手当を必要とする際や健康診断など、彼らのヘルスケアにおいて重要な役割を果たしています。

アルーシャで公衆衛生のボランティア活動をしている間は、タンザニア人のホストファミリー宅でホームステイかゲストハウスに滞在します。どちらの場合でも、タンザニアらしいアフリカ生活を満喫し、普段の生活ではなかなか得られない価値観を得ることができるでしょう。ボランティア活動がお休みになる週末は、仲間の高校生ボランティアたちと共に、タンザニアの国立公園を訪問するのもこのプロジェクトの楽しみの一つです。タンザニアで、地域コミュニティのヘルスケア向上に貢献しながら、アフリカの生活や多国籍な仲間との異文化交流を体験してみませんか?

※タンザニアでの滞在が90日間の場合は、現地空港にてビジネスビザを取得します(日本国籍の場合、申請料現金250米ドル)。その詳細及び91日以上の滞在は、ビザ案内をご覧ください。

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