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トーゴ到着案内

その他の情報
参加費用に含まれるもの サポート体制 開始日は自由 組み合わせ 到着案内
  • 到着空港: ロメ空港(LFW)

トーゴの子供たち

活動先と選んだ国はトーゴでも、ガーナを経由してトーゴに入られる方も多くいます。その場合は、ガーナのプロジェクトアブロードオフィス近くに1・2泊して、トーゴのビザを取得する間そこに滞在してもらうことになります。ビザが無事に発行されたら、タクシーで3時間ほどかけてトーゴに向かいます。

ロメに到着すると、そこで現地スタッフと対面しホームステイ先へとお連れします。ロメの空港に到着される方も、タクシーでロメに来られる方もプロジェクトアブロードのスタッフがA4サイズの看板を掲げて到着をお待ちしています。

※複数のプロジェクトや活動国のコンビネーションも可能です。

オリエンテーション

ロメに到着される時間によりますが、到着当日か翌日にオリエンテーションを行います。スタッフの一人が滞在先のホストファミリーのお宅にお迎えにあがり、ロメの町の周辺をご案内します。その際に、滞在先からオフィスまでの行き方も説明します。プロジェクトアブロードのオフィスでは、ハンドブックを使って安全に生活する上で必要な情報などについてお話します。

トーゴオフィスの前に立つプロジェクトアブロードスタッフ

その後、オフィス周辺をご案内し、郵便局、銀行、両替所の場所を確認したりします。現地で使用できる携帯電話の購入を希望される場合は、この時に現地スタッフに申し出てください。現地スタッフが同行し購入の手続きをします。オリエンテーションの最中に、タイミングがよければボランティア仲間と対面する機会もあるかもしれません。

翌朝、再び現地スタッフがホームステイ先に伺い、活動先へとご案内します。多くの場合は活動先は徒歩圏内にありますが、少し離れたところにある場合はバイクタクシーを使って移動することになります。ホームステイ先と活動先の往復にかかる費用は別途個人負担となります。通常一日往復で1.5米ドルほどです。活動先に到着すると、監督責任者となるスタッフをご紹介しますので、そのスタッフより説明を受けてください。

トーゴで活動されるボランティアのみなさんには、参加前にできるだけフランス語力を磨いてから来られることをお勧めします。ホストファミリーの多くは英語を話すことができませんので、フランス語でコミュニケーションをとることになります。もちろんトーゴ到着後にフランス語レッスンを受講することもできますので、希望される場合はお知らせください。

帰国の際にガーナのアクラ空港より出発される場合は、トーゴのスタッフが国境まで同行し、そこでアクラまでのバスを手配します。この場合、事前にガーナの入国ビザを取得する必要がありますので、ご注意ください。

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