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高校生の海外ボランティア ネパールで医療

概要
プロジェクト概要
夏休み2週間
  • 2019年06月30日 (日) から2019年07月13日 (土)
  • 2019年07月14日 (日) から2019年07月27日 (土)
  • 2019年07月28日 (日) から2019年08月10日 (土)
  • 2019年08月11日 (日) から2019年08月24日 (土)
夏休み3週間
  • 2019年06月30日 (日) から2019年07月20日 (土)
  • 2019年07月28日 (日) から2019年08月17日 (土)
夏休み4週間
  • 2019年06月30日 (日) から2019年07月27日 (土)
  • 2019年07月28日 (日) から2019年08月24日 (土)
冬休み2週間
  • 2019年12月08日 (日) から2019年12月21日 (土)

  • 活動場所: チトワン
  • 活動先: 病院
  • 滞在先: ホテル
  • 参加者対象年齢: 15~18歳
  • 到着空港: カトマンズ(KTM)
  • 現地語: ネパール語

海外ボランティア・インターンシップ エスコートフライトを利用した渡航

海外ボランティア・インターンシップ エスコートフライトを利用した渡航

ネパールで医療を学習する高校生ボランティアたちネパールでの医療の海外ボランティアは、夏休みや冬休み限定で、高校生が海外の医療現場で学べる経験。医療に関心を持つ高校生ボランティアが世界中から一堂にネパールに集結し、現地の病院のさまざまな病棟で医師の回診をシャドウイング。救命救急、小児科、産婦人科、集中治療室、神経内科、術後ケアをはじめ、さまざまな病棟で視察にあたります。

ネパールの大学病院では、そこで学ぶ医学生たちに交じって講義も聴講。これは、アジアの発展途上国での医療システムを知る貴重な機会。すべての経験は、大学での専攻の選択や将来の就職の際にもユニークなアピールポイントとなるはず!

ネパールで国際医療の海外ボランティア参加中は、仲間の外国人高校生ボランティアと共にチトワンのホテルに宿泊します。

医療ボランティア以外の時間に行われる異文化体験や、週末の小旅行も充実。モモと呼ばれるネパールの蒸し餃子を堪能して食文化からネパールに触れたり、チトワン国立公園などを訪れる予定です!活動には終始プロジェクトアブロードのスタッフが同行するので、万全なサポート体制が整っています。

※複数のプロジェクトや活動国のコンビネーションも可能です。

高校生が参加できるネパールでの医療ボランティア活動

ネパールで週末の小旅行に出かける高校生ボランティアたち

高校生ボランティアとしてのあなたの役割は、まずチトワンにあるさまざまな病院でのシャドウイングから。以下のようなさまざまな分野で活動にあたります:

異なる病院で、医師の仕事を観察

高校生ボランティアたちは、異なる病院のさまざまな病棟で働く医師たちのシャドウイングを行います。これは、それぞれの専門医の役割、任務、日課を間近で学べる貴重なチャンス。以下をはじめとした病棟で活動にあたります:

  • 救命救急
  • 小児科
  • 産婦人科
  • 集中治療室
  • 神経内科
  • 術後ケア
  • 整形外科
  • 呼吸器科
  • 歯科

大学病院での講義に出席し、知識とスキルを構築

ネパールで医療ボランティア中は、そこで学ぶ医大生と共に大学病院での講義に参加する機会があります。これは、医学生として医療を学ぶとはどいういことなのか知ることができる貴重なチャンス。このレクチャーでは、医療に関する実践的な知識を構築したり、基礎医療スキルを学ぶことができます。

ネパールの歴史と文化に触れる冒険

このプログラムは、高校生がネパールで医療の海外ボランティア経験を得ながら、ネパールの現地文化をたくさん吸収できるようさまざまなアクティビティがあらかじめ含まれています。有名な国立公園や仏教寺院を訪問し、ネパールの郷土料理を堪能しながら、体験型でその真髄に迫ります!もちろん、すべてのアクティビティにはプロジェクトアブロードのスタッフが同行。

多国籍な外国人高校生ボランティアとの異文化交流

世界中の高校生が対象のこの医療ボランティアでは、同じ興味を持った同世代の学生と出会いも魅力。国境を越えた友情を育み、自分の視野を広げる機会にしよう。

あなたも、高校の夏休みや冬休みを利用して、ネパールで医療の世界に飛び込もう!

Volunteer Profile
Riko
“実際に治療している場面を近くで見ることができたり、器具に触らせてくれたりなど、日本では絶対にできない体験をすることができすごく有意義なものとなりました。自分の夢を実現したいという気持ちが強くなりました。”
Volunteer Profile
Runa
“日本では絶対に見ることのできない治療現場や資料を見ることができたことが最も有意義なことでした。また、片言の英語でもいいから自分の言いたいことを言うという勇気を持てたことがよかったです。現地スタッフは、聞いた質問は全て答えてくれたし、さらに大事なことは紙に書いたりゆっくり話すなどしてくれました。英語との壁が薄くなり学習意欲が湧きました。”
Volunteer Profile
Fuko
“日本または米国では見られない病院の様子を見学することができてよかったです。”
Volunteer Profile
Aoha
“日本にいれば、漠然と過ぎていったかもしれない2週間という時間が、このプロジェクトに参加できたおかげで、とても有意義な忘れがたい時間となりました。また、現地で迎えた16歳の誕生日を、みんながケーキまで用意しお祝いしてくれて、これも忘れられない思い出になりました。”
高校生スペシャル年間の功績 高校生スペシャルって何? 大学進学のアピール 現地入りしたら

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