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海外で医療およびヘルスケアのボランティア
プロジェクトアブロードでは様々なオーダーメイド医療及びヘルスケアの選択科目を発展途上国でご経験頂けます。これらは医者や歯医者、理学療法士や看護師、助産婦に将来なろうと思っている医学生に最適にデザインされたプログラムであります。

私たちは15年以上、医療専門家と協力して活動を行ってきた実績を持っています。選択科目の条件を満たすだけではなく活動国で満足いく経験ができるようアレンジ致します。また我々のほうであなたの滞在先、食事や保険をアレンジしますのでできるだけスムーズに活動を行えるよう配慮します。
もしあなたが以下のプログラムをお探しなら、プロジェクトアブロードに面倒なことをお願いするのはいかがでしょう?
- 特別科目
- 発展途上国で違いをもたらす機会
- 勉強に新しくてエキサイティングな面を増やす
海外で医療およびヘルスケアのボランティア
我々の医学およびヘルスケアの選択科目ボランティアの活動は、世界中の発展途上国で可能であり、リーズのセントジェームズ大学病院の英国人整形外科&外傷コンサルタントであるサイモン・ブリッテンによって活動場所の審査が行われています。詳しくはホームページ(www.simon-britten.info.)をご覧下さい。

以下の項目がサイモンによってチェックされています:
- 医療分野の多様性
- 明確なタイムテーブルがあること
- 明確に組み立てられたプログラムであること
- 資格のある監督者がいること
- 必要な場合にいる通訳者がいること
- 必要な場合、現地かかりつけの医師とのリンクがあること
- 必要な場合、伝統医学が見られる機会のあること
- 最適な現地における食事および滞在先のあること
- 楽しめる社会環境であること
「医学生の皆さんへ。私もたくさんのプロジェクトアブロードの現地活動先を見てきましたが、どれも医学生の選択項目に見合う内容であることに満足しています。プロジェクトアブロードでボランティアする場合は真剣に考えて下さい。これらの選択科目はあなたの将来にとってとても満足のいく、忘れられない経験となることは間違いありません。あなたの未来の幸運を祈ります。」
サイモン・ブリッテン医師
プロジェクトアブロードで医療&ヘルスケアのボランティア

現在5つの大陸にわたり医療&ヘルスケアの選択科目ボランティアの機会を提供しています。
発展途上国においては、学生はハンセン病や小児麻痺など、先進国では長年根絶されてきた病気や症状を見ることができます。また一般的なヘルス教育や治療を受けるための資金が不足がちであることから我々の住む世界では当たり前のことがなされていないのが現状です。
活動先ではリソースが限られているので医療スタッフはあなたのボランティアを大変快く思います。病院やクリニックでのスタッフや患者も同様です。
「モンゴルでの選択科目ボランティアでの時間は大変有意義なものでした。驚き恐ろしく感じる経験をしたときは友人がモンゴルについて「時々いらいらすることもある」と言った意味がとても良く分かりましたが、帰る頃には淋しく思うに違いありません。そしてまた来る理由を見つけて訪れている気がします。モンゴルでの医療経験はちょっと変わったところとしてお薦めします。チャレンジ内容は易しいものではありませんがその分満足感の味わえる場所だと思います! 」アダム・スポング(モンゴル医療&ヘルスケア選択科目ボランティア)
医療の選択科目は、アルゼンチン、ボリビア、中国、ガーナ、インド、メキシコ、モルドバ、モンゴル、ネパール、ペルーおよびスリランカで可能です。
理学療法の選択科目は、ボリビア、ガーナ、インド、メキシコ、モルドバ、ネパール、およびスリランカで可能です。






