アルゼンチン、コスタリカ、ペルーなどでスペイン語留学

スペイン語にどっぷり浸かりながら素晴らしい南米文化をアルゼンチン、ボリビア、コスタリカ、メキシコやペルーで満喫しましょう。

レッスンは資格のある教師によるマンツーマン授業か、他の方と一緒のクラスで週に15時間ほどです。スペイン語を話すホストファミリー宅に滞在するので習ったばかりのスペイン語をすぐに使用することになるため、上達も早いのは間違いありません。

クラスはあなたのレベルに沿う形で進められます。初心者であってもスペイン語を何年もすでに学んでいる方であっても毎日スペイン語に囲まれる生活は上達を図るのに素晴らしい環境です。またレッスン後には現地エリアを探索するフリータイムが十分あります。

それ以外では、短期の、週14時間スペイン語コースを取得することもできます。これはボランティア活動しながら語学の上達が図れるコースです。3か月以上ボランティア活動するつもりなら、60時間コースを取ることもできます。詳しくは こちら をご覧下さい。

中南米でスペイン語を学ぼう

アルゼンチンや素晴らしい街ユンクイロ、またはコルドバのプロバンスでスペイン語を学ぶのはいかがでしょう?ユンクイロは活気のある魅力的な町で、語学コースの跡は教育、ケア、ジャーナリズムや医療などのボランティア、インターンシップにも自信をもって参加できるようになります。

またボリビアでスペイン語を学ぶのもお勧めです。その場合、滞在先はコチャバンバの都市で、年中春の陽気のある素晴らしい環境です。ボリビアでスペイン語を学んだあとは、教育、ケア、スポーツや医療、ジャーナリズムのプロジェクトに参加することができるようになります。

そのほかペルーでスペイン語を学ぶのもいいでしょう。インカ帝国の神聖な谷の地で学ぶことはペルー文化を深く理解するのに最適です。この場合、クスコというインカ歴史で重要な、また冒険やアドベンチャーする機会が沢山ある町に住みます。ジャングルでトレッキングするのもいいですし、マチュピチュを訪れたり、ウルバンバ川をラフティングするのもお勧めです。

その他ペルーでは教育、ケア、スポーツを教えたり、医療、インカプロジェクト、環境保護などに携わる機会もあります。多くの場合、スペイン語を学んだ後、これらのどれかのプロジェクトに参加される方がほとんどです。

コスタリカでスペイン語を学ぶ場合、リベリアという風景の奇麗な小さな町が滞在先となります。コスタリカはたくさんの国立公園や山脈、火山などで形作られた国です。またニカラグアやパナマなどの国を訪れる際に拠点とされる国でもあります。コスタリカでスペイン語を学んだあとは、教育、ケア、スポーツ、環境保護などのプロジェクトに参加するのもお勧めです。

メキシコでスペイン語を学ぶ場合、典型的なメキシコともいえる都市グアダラハラに滞在します。メキシコはどなたをも魅了する何かがある素晴らしい国です。アクセスしやすい国でもあり、またホテルや交通機関も便利で何かしらすることのある、飽きのこない国です。

山脈や考古学遺跡の平和で静寂した場所にいようがアドベンチャラスなジャングルやビーチにいようが、またとない経験となることは間違いありません。スペイン語の語学コース後に行える海外ボランティア活動も豊富にあります。学習したことを活かして教育やケア、環境保護プロジェクトに参加してもいいですし、医療やジャーナリズム、動物ケアやアートクラフトなどを行うのもお勧めです。

教育、ケア、文化コミュニティ、医療&ヘルスケア、スポーツやスペイン語のプロジェクトをペルーで行った方はその後7日間のペルー環境保護プロジェクトを追加することもできます。興味のある方はこちらのページをご覧ください。