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アフリカにおける法律&人権プロジェクト

アフリカのガーナの人権プロジェクトに参加するインターン生

アフリカの法律&人権プロジェクトでのインターンシップの経験は、自分自身の成長とともに、現地の弱い立場にいる人たちの生活向上に繋がる活動に携わることができるものです。法律、人権の分野で学習を積んでいる学生のみなさん、平凡な日常から抜け出したいと転職を検討されている方、ここでの経験はその後のキャリアにも活かせる価値の高いものとなることが期待されています。法律や人権に関わるプロジェクトは、ガーナモロッコセネガル南アフリカタンザニアトーゴで実施しています。

※複数のプロジェクトや活動国のコンビネーションも可能です。

アフリカの法律&人権保護のインターンシップとは

ガーナの法律&人権プロジェクトで資料を読み込むインターン生

アフリカの法律&人権インターンシップに参加されるインターンのみなさんは、法律事務所や人権保護団体などに配属され、その配属先での日々の様々な業務に携わることになります。南アフリカのプロジェクトアブロード人権オフィスにおいては、難民や移民の支援に取り組んでいますし、モロッコのカサブランカでは現地の弁護士のもと様々なケーススタディを行ったりしています。アフリカの法律&人権プロジェクトに参加するにあたり、ある程度の学習経験や職務経験が求められる場合があります。通常は週に40時間ほど活動し、活動期間中にはその方の能力によっていろいろな業務が与えられます。なお、ガーナ、南アフリカ、タンザニアのプロジェクトに参加される場合は英語で支障なく読み書き、コミュニケーションができることが求められます。モロッコ、セネガル、トーゴの場合はフランス語力が求められます。

各活動国の受け入れ先としては、海外から来られるインターンのみなさんから新しい意見が取り入れられることを期待しています。積極的に提案したり、日本の様子について伝えたりしてぜひ積極的に意見交換ができるように努めましょう。日本とは異なる面はたくさんあると思いますが、現地のやり方に順応し、より多くのことを学びたいという姿勢を全面に出し、有意義な毎日となるよう一生懸命に取り組みましょう。

法律&人権 プロジェクトの活動国一覧:

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