You are from: United States, Go to our American website.

Projects AbroadProjects Abroad

参加者の9割以上が外国人!

日本人参加者ってどれくらい?参加する人たちってどこの国からが一番多いの?という質問を良く受けますのでここで少し紹介。

本国がイギリスのため、英国・米国・オーストラリアなどの英語圏からのボランティアが大半を占めますが、ドイツ、フランス、オランダ、デンマーク、イタリア、スイス、ノルウェーなどヨーロッパからのボランティアもたくさんいますし、最近では韓国、中国、南アフリカ、インド、中東など新興国からのボランティアも数少ないですが増えてきました。

日本人参加者は、ほかの国からの参加者に比べて、どの活動国に行くにしても数少ないので「日本人参加者の多いところ」「団体並に集まるところ」はないと思ってください。

むしろプロジェクトアブロードを利用される方は「日本人が少ないところ」を好まれる傾向があります。

理由としては、日本人が多いと日本人同士で日本語を話すことになってしまうから、外国人の友達ができにくいから、日本にいるのと変わりがなくなってしまうから、などと理由は様々ですが、せっかく外国に行くのだから、語学の上達、外国人との交流を求める方が多いからなのだと思います。

その点、プロジェクトアブロードのプログラムは心配なし!

むしろ日本人が固まってしまう活動国を探す方が大変です。また日本人がよく選ぶ国であっても、私たちのプログラムは開始日自由の通年開催だから、常に人が来ては出るような感覚。あなたが到着した日にいたとしても翌日にその人は帰国、なんてことはしょっちゅうあります。

それでもどうしても「日本人がいる活動国はどこ?」ということを知りたい方のために一応お伝えすると、夏場、それも8月中、「ガーナ」「カンボジア」「ネパール」などは比較的日本人の参加者が多いと思ってください。

それ以外の通年開催中は、「自分だけが日本人だった」「いても1人か数名いたくらいだった」が感想です。時期やその年の人気度などにもよりますのであとは行ってからのお楽しみ!

友達に教える :

トップに戻る ▲
Feedback
Projects Abroadのウェブサイトへようこそ!ちょっと意見を聞かせてもらえますか?
いいですよ! いや、また今度で。